以下、特にこれといって書くことがないので小ネタをふたつほど…。

>>続?
こんばんわ。
あんまり戦略シミュレーションは得意じゃない無常です。

でもディスガイアシリーズはめさ好きです。→
舞台は魔界、主要キャラはほぼ悪魔、あえてカテゴライズするならばダークギャグファンタジー。
ギャグはギャグでもさっぶいです。
まさに笑いの神を舐めくさってるとしか思えないとこまで悪魔の所業なので、すべてのプレイヤーはこの寒さに耐えうるだけの忍耐と心の広さを強要されます。

さんざっぱらけなしてますけど無常、このゲーム大好きです。
ディスガイア3がプレステ3で出てるコトをすっかり忘れてましたけど大好きです。
ベスト版でようやく買った感があるけど大好きです。

ダークとキュート、そしてさっぶい笑いを見事な塩梅で作り上げられたこの魔界、一度キャラ紹介だけでも見てみてください。
檄カワイイから。
しかしてその実態はやり込み系のシミュレーションゲームです。
やり込みっていうか、むしろやりすぎシミュレーションと銘打たれているのですが、まさにその名に恥じません。
私は見たことありませんけど、与えられるダメージ総数は億を超えることもあるとか…。
確かにどこまでも育てられるけどさあ(汗)。

ともあれ、以下、今さら感がぬぐいきれないライトユーザー的リポ。

>>続?
こんばんわ。
好きなディズニー作品は特にない無常です。
こんなんですから、かの夢と魔法の王国なんざ誘われでもしない限り足を向けることもありません。
しかしながら幸いにもこのほどお誘いいただきまして、生涯ハジメテのディズニーシーに行って参りました。
しかもホテルもディズニーシー内というゼータクぶっこきよう。

とはいえ遊園地。
無常のダイスキなお化け屋敷もございましょうが、無常の天敵な絶叫マシーンもあるワケです。

そんな、一般的に怖い対象とされるお化け屋敷と絶叫マシーンをあろうことか融合させたアトラクションがディズニーシーにはありました。
その名もタワー・オブ・テラー。

個人的には片方だけ満喫したいんで混ぜないで欲しかった。
以下、ネタバレ感想。

>>続?
トリックオアトリート!
だけど私にはこっちのセリフのが似合うような気がしますギブミーチョコレート!!

しかしながらせっかくのハロウィーン、去年みたく朝まで遊ぼうとか思ってたンですが、実は明日の朝から上京します。
なんかうやむやのうちにディズニーシー行脚のリストに入れられてました。
私こないだUSJで魂ハミ出たばっかりなんですけど、どんだけ遊園地好きなのか。
また魂抜けるよーな目に遭うのか!?

しかしディズニーハロウィーンは11/3までなので、ギリギリでミッキーオーランタンが見れるっぽい。
さらにディズニーシーのハロウィーンはベニス仕様だそうなので、ヴェネチアンマスク着用義務もあるんでしょうか。

おおぅ…(嬉)

ともあれ二泊三日如きでディズニーを回れるとは思いませんがブッ込んできます!
帰宅したらMTVでベヨネッタの番組やってました。
ベヨネッタは最近気になってるアクションゲーでして、四丁拳銃を自在に使う魔女が主人公です。
公式サイト→

魔女は魔女でも魔女っ子ではない魔女です。
たぶん年齢はセンチュリー単位とかそんなんだと思われます。

で、そのMTVではベヨネッタ本人がMCやってまして、そのお声、よくよく聞いてみたらディア様でした。
アンジェリークでは控えめ淑女だったディア様ですが、攻殻機動隊の少佐とか、おねえ全開っていうかむしろ女王様のが合ってるんじゃないでしょうか。
今にして思えばなにゆえディア様は補佐官止まりだったのか…!?

てゆかこないだ日本橋で見たベヨネッタの映像ではめっちゃ英語でしゃべっておられたんですが、やはりディア様のご出演はゲーム本編にはないのでしょうか、ちょっと残念。

だけどベヨネッタ、気になってます。

ナイスバディとボディコンシャスなライダースーツとセクシーぼくろ、そしてチュッパチャプスくわえながらなぜかメガネといういったいどの層狙いなのか分からない魔女ベヨネッタ。
少なくとも世間一般で言うところの萌えからはもっとも遠いよーな…。
15年前の無常ならば問答無用で憧れの人リストで梶芽衣子と並べていたことでしょうが。

デビルメイクライの二番煎じとの呼び声も高うございますが、デビルメイクライよりも個人的には魅惑的。
しかしながら無常のデビルメイクライの腕前は、望美の料理の腕に優るとも劣らぬ脅威のレベル、かといって初心者用イージーオートマチックモードに逃げるのはなんともクヤシイのが非常に悩ましいところ。

音楽専門チャンネルであるところのMTVをなぜにアクションゲームがジャックしていたのかも悩ましいところですが。
どんだけやる気満々ですかセガ。
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